よくある経理の悩み。クレジットカードも使いずらい、、、
会社員の副業で経理作業をするのは、結構大変
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素人クラウドワーカーにとっては、説明が丁寧でカスタマイズが可能なソフトが重要 2017年10月1日

派遣社員で簡単なプログラミングを行っています。

隙間時間を利用してアンケートを中心にクラウドソーシングでお小遣い稼ぎを副業にしていますが、将来的にはクラウドソーシングでまとまった金額を稼ぎたいです。
複数の会社で働いた年は確定申告をしていましたが、ここ2年間はひとつの派遣会社のみで就業していたため年末調整をしてくれるので経理に困ることはありませんでした。

本当はもう少し働きたかったのですが、複数の会社で働くと確定申告が必要なので、ひとつの会社に絞っていたというのも理由のひとつです。クラウドソーシングを本格的に始めると確定申告をしなくてはならず、初めて行う際、経理についていろいろインターネットやクラウドワークスのサイト内を調べて見ましたが、なかなか思ったような回答がなく、とりあえずやってみなくちゃわからない、と思ってクラウドソーシングを始めてみましたが、アンケートばかりなので、確定申告をするならどうするのか、見当もついていないので不安でいっぱいです。

大きな金額の契約があれば経理についてもインターネット上でもいろいろとアドバイスがあるものの、現段階では少額のアンケート案件ばかりですので、処理方法についても検討がつかず悩んでいます。派遣会社での給与は源泉徴収票を参考にすればいいのですが、少額のクラウドソーシングでの給与はクラウドワークスの報酬ページをうまく活用できればいいかな、と思っています。

このような感じですので、会計ソフトの導入以前の問題で、とりあえずはエクセルでいいのではないか、もしくはフリーソフトなどを利用すればいいかな、と漠然と考えている状態です。
現段階では有償のソフトや外部に委託するつもりは一切ありませんが、有償のソフトは、私の知識が浅いからこそ、利用する価値はあるのかもしれません。
いずれにしても、少額案件をどのように処理するかもう少し調べなくてはならないと思っています。

経理について、私自身が素人なのでアドバイスはできませんが、素人クラウドワーカーにとっては、説明が丁寧なソフトや、カスタマイズが可能なソフトがいいと思います。

現段階ではクラウドワーカーとしての収入はほとんどありませんので、外注を頼むことはしませんが、事前に金額等を調べ、サポート体制が整っていること、何年かまとめて目をかけてもらえるところをピックアップし、本格的な時期が来たらすぐ外注へスイッチできるよう、準備する必要があると思います。

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青色申告をするにあたって、経理ソフトの選定をした結果、、、

せどり、太陽光発電投資などをしています。

すべて自分で行っていますので、当初は、仕訳がわかりませんでした。
とりあえず、インターネットで調べながら、手探りで進めていきました。
去年までは白色申告でしたので、エクセルで記帳していましたが、今年から、青色申告にしました。
消費税申告や、設備投資での減価償却など、調べながらやっていますが、合っているかはわかりません。
調査に来られた場合は、修正申告の必要があるかもしれません。

青色申告をするにあたって、経理ソフトの選定を行いました。freeeとMFクラウドを検討しましたが、最終的にfreeeを選択しました。
私は副業で会社員の立場ですが、自分自身で経理を行うことで、お金の流れが分かり、本業にもいい影響が出てきました。

会計ソフトはfreeeを利用しています。
個人自営業ですと、私用の支払いと、事業用の支払いとがごちゃごちゃになってしまうので、クレジットカードを3枚準備しました。
1枚目はせどりの仕入れ用、2枚目は経費の支払い、3枚目は私用で使っています。
クレジットカードを分けることによって、会計ソフトへの入力や仕訳作業がかなり楽になりました。
経理作業は一ヶ月に一回、30分ほどで完了します。

売り上げは、せどりを行っているので、amazonセントラルからの売り上げは自動で会計ソフトに取り込みしています。
経費、仕入れはほとんど、クレジットカード支払いなので、こちらも自動で取り込みしています。
わからない部分は、知り合いの経営者や、同業の方にアドバイスをもらっています。” “会計ソフトはfreeeがオススメです。
クラウド系のソフトだと、freeeかMFクラウドですが、freeeは消費税申告もできるので、こちらを選択しました。
売り上げが1000万円を超えていますので、消費税申告が必要になりました。

ほとんどの銀行、クレジットカード、インターネットショップ、などと連携できるので、自動で取り込みができます。
私は小規模ですので、自分自身で会計処理を行っていますが、経常利益が500万円を超えてきましたら、税理士さんにお願いする予定です。

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国税庁のホームページで確定申告書も作成や自動計算が出来るので、参考に。

会社に勤めており、副業としてクラウドワークスをやっています。

副業がある以上、どうしても会社の年末調整だけでは済まないので、自分で確定申告をしなければいけません。以前、生命保険会社に外交員として勤めていたため、個人事業主という立場になりということもあり、年末調整をする機会はありましたので、そこまで抵抗感はなかったんですが、ただ、毎年いろんな特別控除やなんとか税や細かいところが変わってくるので、それに対応しなければいけないのは少々面倒さは感じています。

しかし今では、パソコンでインターネット上から国税庁のホームページで確定申告書も作成や自動計算ができるようになってきているので、かなり楽になってきているのではないかと思っています。経費管理は領収書などをまとめておくなどは面倒ですが、そんなに副業の収入が大きいわけではないので、自分で細々と経験から勉強して色々試みています。成長できることもあって嬉しさもありある意味楽しんでいる感じです。

領収書などは自分でまとめているので、そこまで問題視はしていません。エクセルで金銭出納帳を作成するぐらいのレベルですので、そこまで大きいことはしていませんし、税理士さんや経理代行会社のような別に費用がかかることはしていません。専門家の意見が節税やいろんなことに影響するのかもしれませんが、今はそんなレベルではないので、自分で勉強しながらできうる範囲です。ただ、もう少し余裕ができるようになり、副業での収入が増えてくるようになってくると、さすがに専門家の手を借りることになるかもしれません。そのようになれるように今は逆に依頼主の方から仕事を多くいただけるように信用を得ることに集中するときと思っています。

やはり、自分でできるのであれば自分でやるのが一番と思っています。勉強にもなるし、そいう経験なしに専門家の意見をもらっても逆に専門家のカモになるだけで良いことはないと思っています。友人でそういう類の詐欺まがいにあっている人もいますので、むしろ気をつけるようにするためにも自分自身で知識を蓄えることが先決ではないかと思います。ただ、身内に税理士などの専門家がいれば良いと思いますが、友人からの紹介だけはしてもらわないことをお勧めします。かなり詐欺まがいが経験上多いと思います。

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経理代行会社から計算ミスや税金対策などについてもアドバイスがあり助かっています

インターネットでスマホ販売業務をしています。

当時期待していた収入が、時期的なこともあり例年を下回る収入になってしまった。個人で立ち上げ少人数で特販グループとして動いていただけに(3人)稼がなきゃ!また移動費や活動費、給料等を再設定をどのよにしたら良いのかなど必死にみんなで考えた記憶がございます。
またその当時はグループを立ち上げたばかりなので確定申告などの全てを弁護士さんや他力に任せていたため今後自分たちで全てのことをやりとげなければと、全員で確定申告などを考え調べ時間を費やしたのを思い出します。

時間がことを解決してくれると学びはしましたが、今思うと最初からある程度の知識はあったほうが今後のためであると学びました。今現在では自分自身で行なっています。
会計ソフトに関しては前職でも使っていたフリーソフト(会計士さんが作った)を使用しています。
みんなで違うショップや量販店にて特別販売作業に入り週末、月末には事務所に戻り領収書をまとめたり請求書を自分たちでまとめたりしていますが、自分たちではできないような現金処理分に関しては前職とも付き合いのある経理関係の代行会社へとお願いしています。

また、前職よりアドバイスをもらったりもしています。やはりこちらも完璧ではないことが多いため代行会社より抜けている計算や税金対策などについてもアドバイスをいただいており始めた当初に比べ私たちも大分スムーズに業務に集中してできるようになっております。今後はみんなが出来るようにしたいです。

私たちのような経理ほぼ初心者にとっては経理というのはとても堅苦しくて難しいと思えることです。もう少し文字数時の少ないポップな仕組みになっていただけると、もっともっと多くの人に共感興味を持っていただけると思います。そして初心者ならではなのですが、もう少し税理士の方、また経理代行会社の方などに簡潔に誰にでもわかりやすいように優しく接していただきたいです。

最初は少し冷たくあしらわれたように感じてしまいました。

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確定申告書類の作成は主人がお世話になっている組合に依頼

クラウドソーシングでライティングとアフィリエイトをしています。

お金の計算が苦手なことや面倒くさがり屋な性格もあってか、自分で仕事をするまで経理に関わったことがなかったので簿記の知識がなく、借方・貸方、複式簿記・単式簿記、売掛金や買掛金などの勘定科目といった用語が何を意味するのか全く分かりませんでした。

当然自分で確定申告をすることができるはずもなく、確定申告書類の作成は主人がお世話になっている組合に依頼していました。そのため日商簿記3級を受験して合格することを目標にして勉強を始めました。経理をするにあたっては聞きなれない専門用語が多くて覚えるのに時間がかかりました。特に複式簿記は勘定科目が借方・貸方のどちらになるかで計算が大きく異なってしまうので慣れるまでは大変でした。

会計ソフトは弥生会計を使用しています。簿記の知識がある程度身についてきたので、領収書整理や会計ソフトへの入力、最近では確定申告書類の作成もしています。

わからないときは簿記の参考書で調べたり、ネットで検索しています。確定申告書類の作成時には税務署に何度も問い合わせをするなどして提出するときに不備がないようにしています。今は小規模の個人事業主なので経理は2~3か月ごとに経理処理を行っていますが、仕事が増えてきたら毎月自分で経理処理をするか経理代行会社に依頼する予定でおります。自分で経理をしているのでコストを大幅に削減することができますし、節税対策についても更なる知識を増やすことができるようになっています。

弥生会計は仕訳アドバイザーといって仕訳がわからないときに調べられる機能がついていることや、確定申告書類も作成できるので経理初心者でもわかりやすい会計ソフトです。
会計ソフトが使いこなせるのであれば全て自分で経理の処理から確定申告までしてしまうのがコストの面からも一番いいのですがそれが難しい場合は、日々の仕訳や会計ソフトへの入力は自分で実施し、確定申告書類の作成は税理士や経理代行会社といった外注に依頼したほうがいいです。外注に依頼するときは守秘義務をきちんとしてくれるかが大事です。

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